子宮筋腫の治療を続けて手術せずに帝王切開で高齢出産しました!
Cell(細胞)栄養研究所所長・続木和子さんの著書
14日間・子宮筋腫改善プログラム
生理痛だけでなく、子宮内膜症 卵巣のう腫の症状にも効果があります。
生理痛改善パーフェクトプログラム
最近女性雑誌などで
「女性の特有の病気」をとりあげている記事をよくみかけますよね。
その中で「子宮筋腫」は、必ず取り上げられています。
子宮筋腫って、一体どんな病気なのでしょうか?
簡単にいうと、子宮にできる腫瘍の中でもっとも頻度の高い良性の腫瘍で、
成人女性の30%前後が子宮筋腫をもっているといわれています。
ということは、子宮筋腫は3人~4人に1人がかかっている。
ということになりますよね。
そうです。
子宮筋腫とはとってもポピュラーな病気ということになりますよね。
子宮筋腫は無症状の場合も多いそうですが、
できた場所やその場所や大きさによっては症状が出ることもあるようです。
例えば
月経異常、不正出血、月経困難、頻尿、便秘、腰痛
などが主な症状です。
私の場合は特に主だった症状はなく、
生理はひどかったのか?と聞かれると、
つらい月もあったし、まったく平気な月もあったし・・。
毎月生理痛に悩んだような記憶はないんですよね。
ただ気になる症状もありました。
女性の中には経験がある人が多いのではないでしょうか?
月経時にレバーのような固まりが出たことはありませんか?
生理痛がひどい、または量が多いなど気になる症状がある人はもしかしたら?
それと、母親が子宮筋腫だったこと。
筋腫は遺伝する病気ではないそうでうが、
家族内で筋腫の人がいる場合の筋腫ができる割合は、いない人の数倍だそうです。
でも、子宮筋腫→病気→「どうしよう?」
とすぐ不安になることはないと思います。
私は出産後の今も子宮筋腫を持っています。
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