子宮筋腫・生理痛改善情報

Cell(細胞)栄養研究所所長・続木和子さんの著書
14日間・子宮筋腫改善プログラム

生理痛だけでなく、子宮内膜症 卵巣のう腫の症状にも効果があります。
生理痛改善パーフェクトプログラム

子宮筋腫検査で大きさが判明

子宮筋腫が見つかるのは、健康診断(子宮がん検診)、

またよくあるのは妊娠と同時に発見される場合だそうです。


妊娠中の検査では超音波検査(エコー検査)を行いますよね。

そのときに見つかるのだそうです。


生理痛がひどい。生理がやたら長い。月経時に立ちくらみがひどい。

などの月経時に何かしら思わしくない症状があれば

1度、病院にいってみようかしら?と思いますよね。


でも出産経験のない女性にとっては、

産婦人科や婦人科というのはなかなか敷居が高かったりしませんか?


当時20代後半の私は腹痛があまりにもひどかったので、

内科の個人病院へ行きました。


ところが、

「女性の場合、腹痛は婦人科のほうへ行ってください。何かあったらいけませんから。」

と診てもらえませんでした。


当時まだ、1度も産婦人科や婦人科を受診したことのない私にとって

産婦人科や婦人科は敷居が高く、なんともいえない、

いやな気持ちで産婦人科の個人病院へ行きました。


結局、腹痛の原因は膀胱炎だったのですが、

念のため子宮を検査ということで子宮筋腫が見つかりました。


母親が子宮筋腫でしたから、もちろん病名は知っていましたし、

子宮の中に何できる病気と言うことぐらいは知っていました。


当時、子宮筋腫の大きさはテニスボールぐらいといわれ、

結構な大きさにショックを受けました。

母親は子宮筋腫の手術を受けていましたので、私も手術をするんだなと思いました。

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