子宮筋腫の治療を続けて手術せずに帝王切開で高齢出産しました!
Cell(細胞)栄養研究所所長・続木和子さんの著書
14日間・子宮筋腫改善プログラム
生理痛だけでなく、子宮内膜症 卵巣のう腫の症状にも効果があります。
生理痛改善パーフェクトプログラム
出産が近くなると、他にもいろいろな兆候が体に現れてきます。
食欲がふえるのは赤ちゃんが下へ下がる。つまり骨盤内へ下がってくるのです。
胃の辺りはすっきりしますが、今度は膀胱が圧迫されてトイレが近くなります。
そのため、夜中もトイレに行きたいと感じて何度か起きるようになります。
私も夜中2,3度トイレに起きました。冬寒かったのでとっても苦痛でしだ!!
足の付け根や恥骨のあたりに痛みを感じるようになることもあるそうですが、
私はあまり感じませんでした。
また1日に何度か、おなかが張るようになっってきます。
とくに夕方になると強く張るったりする人が多いみたいです。
私もなんとなく経験があります。そんなにつらかった覚えはないんですけど。
もういつ生まれてもいい
ということはいつお産が始まってもいいということですよね。
病院での1週間に1度の定期検診でも子宮口が少し開いてきてる。
1cmあいてるとか・・そんなことを言われた方もいると思います。
もう赤ちゃんは私達に会いに来る準備を着々としているわけです。
一般的にお産はおしるし→前駆陣痛→破水の順ではじまりますが、
全部を必ず経験するわけでもないですし、順番が入れ替わることもあります。
30%ぐらいの妊婦さんは、前駆陣痛の前に破水が先にきてしまった経験があるようです。
前駆陣痛も普通の腹痛?かしら?と本格的な陣痛がくるまで気付かない?
なんてこともあるようですね。
初めての出産を迎える妊婦さん、
楽しみと同時にいつやってくるの?とても不安ですよね。
でももうすぐ、自分の命より大切な赤ちゃんに出会える楽しみの方が大きいかな?
私は不安もいっぱいでしたがやっぱり早く会いたいという気持ちが大きかったですよ。
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