子宮筋腫の治療を続けて手術せずに帝王切開で高齢出産しました!
Cell(細胞)栄養研究所所長・続木和子さんの著書
14日間・子宮筋腫改善プログラム
生理痛だけでなく、子宮内膜症 卵巣のう腫の症状にも効果があります。
生理痛改善パーフェクトプログラム
妊娠出産のために、子宮筋腫の手術をうけたほうがいいんだろう。
と思っていましたが、
その病院の先生がおっしゃることには、
「子宮筋腫があっても妊娠出産している人はたくさんいます」
とくに、手術を勧められる事もありませんでした。
どうしたらいいのかと思い、
もう一度またちがう産婦人科の先生の意見を聞いてみようと、
別の病院を受診しました。
「もし、あなた(私のこと)がぼくの奥さんであったとしても、
もう1回このまま(子宮筋腫の手術をしない)でいきますね。」
つまり、手術をうけなくてもよいという判断ですよね。
婦人科の先生と産婦人科の先生。また反対の意見です。
でも出産は産婦人科ですよね。
私は受診した産婦人科の先生が2人とも
手術はしなくてもいいのでは。という判断を信じることにしました。
結果、5ヵ月後
私は再び、子宮筋腫を持ったままで妊娠することができました。
ですが、またまた
「切迫流産です。自宅で安静に」また出血が始まったのです。
やっぱり、だめなのか・・・。
今度は仕事を辞めて、自宅で何もせず本当にただただ祈るばかり。
定期検診の日
どうか今日、赤ちゃんの心音が聞けますように。
とても緊張してエコー検査を受けました。
「ドクン、ドクン、ドクン・・・・・」
赤ちゃんは元気な心臓の音を聞かせてくれました。
うれしくて、うれしくて、涙がでてきました。
本当にうれしかったです。
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