子宮筋腫・生理痛改善情報

Cell(細胞)栄養研究所所長・続木和子さんの著書
14日間・子宮筋腫改善プログラム

生理痛だけでなく、子宮内膜症 卵巣のう腫の症状にも効果があります。
生理痛改善パーフェクトプログラム

二人目妊娠中の経過

経過は順調です。

子宮筋腫もどこへやら?特に何もおこりません。

今度は予定帝王切開になります。


帝王切開の手術の際に一緒に子宮筋腫を取ることができたらいいのに。

と思いますが、それはできないようですね。

安定期に入るまでは個人病院で検診

その後血液検査の結果をもって大きい病院へ紹介状を書いてもらいました。


そこは国立の総合病院NICU(新生児集中治療施設)を併設している病院で

個人病院の先生がもしも何かがあっても安心だからと

その総合病院を紹介してくれました。


自宅から車で1時間。少し遠い距離ではありましたが、無事に出産するためです。

そこでは女性の先生が担当です。


先生の対応はとてもやさしく、私の不安をひとつひとつ丁寧に解決してくれます。

「子宮筋腫はどうですか?」

「特にこれぐらいの大きさなら問題ないと思います。」


「前回は帝王切開での出産だったので今回も帝王切開での出産になります。」

「胎盤剥離をおこしての出産だったので、何もなければ、

大事をとって37週に入ったらすぐに帝王切開での出産の予定でいきましょう。」


それから、しばらくの定期検診は月1度、お腹の赤ちゃんは順調です。

赤ちゃんの様子も毎回丁寧にエコーを見ながら説明してくれます。


個人病院ではエコーで撮影した赤ちゃんをいつもビデオに撮影してくれてたので、

持って帰ってみるのも楽しみでしたが、

それは個人病院ならではのサービスだったんですね。


何も思ってなかったけど、しっかりサービスとして出産費に含まれていた???

総合病院は写真だけは毎回くれましたけどね。


同じ写真でも個人病院の写真には月齢、頭の大きさ、推定体重、足の長さ

など何かしら大きさを知る手がかりが記されていました。


総合病院の写真は写真のみ!

単に機械がちがうだけなのでしょうけれど、

もちろん口頭で体重なんかは教えてくれたり、写真に書き込んでくれたりしてくれました。

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