子宮筋腫の治療を続けて手術せずに帝王切開で高齢出産しました!
Cell(細胞)栄養研究所所長・続木和子さんの著書
14日間・子宮筋腫改善プログラム
生理痛だけでなく、子宮内膜症 卵巣のう腫の症状にも効果があります。
生理痛改善パーフェクトプログラム
今回二人目は、あらかじめ出産日が決まっています。
その点気は楽でしたが、新たな不安が。
そう長男です!!出産日に長男は1歳と3日!!
そうです368日ちがいの年子となります。
長男もまだまだ赤ちゃんです。初めての離れ離れ。
病院が近いと毎日顔を見る事もできますが、そうもいきません。
出産のため入院する時には長男は訳が分かるはずもなく、
私は初めて子供と離れ離れになるのが淋しくてたまりませんでした。
でも明日には私の二人目の赤ちゃんに会えます。それはそれは楽しみでした。
入院手続きを済ませると間もなく明日の手術準備に入ります。
今回は帝王切開手術の説明もしっかり受けました
いくつかの質問と不安について質問もしました。
前回の手術の際、吐き気と手の震えがあったこと、
出血が多かったこと。内臓の癒着について。
前回の手術は緊急帝王切開だったこと。
どうしても内臓をさわるので、内臓が上下に動かされ気持ちが悪くなったり
それで、血圧が下がり気分が悪くなったりすることがあるとのこと。
今回はちゃんと麻酔科の先生も手術に立ち会いますので
その辺のコントロールもきっちりしてくれるので大丈夫だと。
癒着についてはこればっかりは、お腹を開けてみないと分かりません。って。
それはそうですよね。
あと、入院のスケジュールを見てびっくり!!
退院までの早いこと。8~9日で退院。歩行は術後次の日から!!
えっ~!!!!
腹部の手術は2度目です。
手術の翌日どんな状態なのかよく知っていました。
歩ける?1人で?
その日の夜は初めての長男との離れ離れの夜。
家でいい子にしているのか泣いてないか心配でした。
それと同時に明日には赤ちゃんに会えるという楽しみと
手術への緊張といろんな思いで大変でした。
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