子宮筋腫の治療を続けて手術せずに帝王切開で高齢出産しました!
Cell(細胞)栄養研究所所長・続木和子さんの著書
14日間・子宮筋腫改善プログラム
生理痛だけでなく、子宮内膜症 卵巣のう腫の症状にも効果があります。
生理痛改善パーフェクトプログラム
母乳育児のメリットで、出産後に母乳を飲ませる事で、子宮収縮が促進されるそうです。
そして悪露もよくでるのだそうです。
そして妊娠中に増えた体重はおっぱいを作るために、余分についてるのだそうです。
だからおっぱいを飲ませるたびにママの体についている脂肪を
分解させるホルモンが出てダイエットになる!!
母乳育児ダイエットですね!
そして、母乳育児をすることにより
乳癌・子宮癌・卵巣癌の発症を抑えることができるのだそうです。
母乳育児をしていたママは閉経前に乳がんにかかる率が50%少なくなり、
逆に、母乳を与えたことがない女性は閉経前に乳がんや卵巣がんになる確率が
増加するという報告もあるそうです。
女性にとって悪いことはひとつもないですよね。
そして母乳には赤ちゃんが育つために必要な栄養が充分に含まれているんですね。
そのうえ、赤ちゃんの腎臓や肝臓、消化器官などに負担をかけないようになっています。
また、善玉菌も増え、おなかの調子もよくなり、
乳糖が多く含まれるため脳の発育をも助けてくれるのです。
赤ちゃんにとってもいいことばかりですよね。
そして大事なのは子どもにとっても、病気にかかる確立が低くなるということ。
母乳は免疫物質がたっぷり。「最初の予防接種」とも呼ばれているそうです。
産後2~3日にでる「初乳」には免疫がたくさん含まれてるそうなので
せひ飲ませてくださいね。
体だけでなく気持ちの面でもとても大切ですよね。
ママの腕に抱かれることで赤ちゃんは安心して、
心身の発達によい影響を与えると言われています。
抱っこして、目を見て、話しかけながらおっぱいをあげる・・・
この「授乳」がママと赤ちゃんの絆をより深めてくれるます。
赤ちゃんがママのおっぱいを吸うと
プロラクチンとオキシトシンというホルモンが働くそうです。
オキシトシンというホルモンは、ママにストレスを感じにくくさせる。
プロラクチンというホルモンは、
ママと赤ちゃんとの愛着を深め育児を楽しむ助けとなると言われています。
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