子宮筋腫・生理痛改善情報

Cell(細胞)栄養研究所所長・続木和子さんの著書
14日間・子宮筋腫改善プログラム

生理痛だけでなく、子宮内膜症 卵巣のう腫の症状にも効果があります。
生理痛改善パーフェクトプログラム

母乳育児(国立病院)

3日後個室に移動しました。


部屋には赤ちゃん専用の体重計が置かれており、

毎回授乳前には体重を量り、どのくらい赤ちゃんがおっぱいを飲めたかを

記録をしていきます。


当然、まだまだ出てません。でも、ほかのものはあげません。


赤ちゃんの体重は量るごとに減っていきます。

1人目は毎日体重が増えていったのに、今度は毎日体重が減っていきます。


おっぱいはなかなか出てくれません。つらかったです。


赤ちゃんもぐっすり眠ってくれません。

「おっぱいをあげるときはコールしてください」

と助産師さんに言われます。


授乳指導と搾乳。搾乳したおっぱい5cc。まだまだです。

体重が減ってきました。


「今度出てないようだったら、糖水を1度あげますね。」

ようやく少し糖水をもらえ、私も少し安心しました。


夜、「次の授乳の時も体重、量ったほうが・・・?」

「できたら量ってください。」

おっぱいは切れて痛いし、寝不足でなかなか、ヘトヘトでした。


夜中、当然赤ちゃんは泣きますよね。

帝王切開で、ベットから起き上がるのが大変で、毎日添い寝でした。

添い乳をすると乳首をしっかり口に含ませることができず、乳首がまた切れることに。


そうやって過ごすこと数日後

もう退院間近、ようやくおっぱいが少し出始めました。

安心・・・・です。

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