子宮筋腫の治療を続けて手術せずに帝王切開で高齢出産しました!
Cell(細胞)栄養研究所所長・続木和子さんの著書
14日間・子宮筋腫改善プログラム
生理痛だけでなく、子宮内膜症 卵巣のう腫の症状にも効果があります。
生理痛改善パーフェクトプログラム
帝王切開出産で生んだ二人目の赤ちゃんも、ようやく少しずつ体重が増えてきました。
いよいよ退院です。
そういえばこの子の血液型?って何型かな?
助産師さんに検査の結果はいつ分かるのか聞いてみると、
血液検査はないと・・。
「?????」
血液型検査ってしてもらって当たり前と思っていた私は
「なんでしてくれないの?」と不服でした。
最近は血液型検査はしないところも多くなってきたとか・・・。
そこで働いていた若い助産師さんは
「知りたいんですけど、どうしたら検査してもらえるのか?」と聞く私に
「そんなに知りたいですか?」と言われますます腹が立ったのを思い出します。
わが子の血液型を知りたいと思うのは当然ですよね!!
結局、検査はありませんでした。
個人病院で出産した長男は2500g以下で生まれ、
退院時には3000g近くなって退院しました。
次男は3000g近く生まれ、いったんは2500g程に体重が減り、
退院時には2700g程まではとりあえず戻りました。
それでも出生時より、体重が減っての退院となりました。
母乳以外には1度だけ糖水を少しもらっただけでした。
黄疸もそれほど強く出ず、私も無事に回復をし予定通り9日目に退院となりました。
個人病院での入院生活はずいぶん気楽だったなぁと改めて思いましたね。
母乳育児は、いい経験だったと思います。
いろんな経験と知識が増えたように思います。
姉妹サイトに詳しく母乳育児について書きました
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