子宮筋腫の治療を続けて手術せずに帝王切開で高齢出産しました!
Cell(細胞)栄養研究所所長・続木和子さんの著書
14日間・子宮筋腫改善プログラム
生理痛だけでなく、子宮内膜症 卵巣のう腫の症状にも効果があります。
生理痛改善パーフェクトプログラム
1人目を出産した地元の個人病院
2人目を出産した大きな国立の総合病院
それぞれのいいところがあると思います。
すべての個人病院、すべての国立総合病院がまったくちがうというわけではない
と思うので比較をふたつに分けてするのはおかしいかもしれません。
なので、あくまでも私が出産を経験した中で違いをみていきたいと思います。
まず、食事
個人病院はとてもおいしかったですね。量も多かったですね。
というよりは国立総合病院があまりにもさみしかった。
最初の印象はこれだけ?でしたね。おいしかったというかまさに病院食という感じでした。
大きな病院なので1階にローソンがありました。
そこでおやつ・・・を。と思ってたんですが、
これがまた母乳・・・・。あまり甘いものはすすめられないと助産師さんに言われました。
母乳が出始めるまでは乳腺がつまったりすることがあるのでおやつはNG。
果物は?それも糖分があるのでNG。
結局病院で出される食事のみがよいということに。
たまに食事についてきたおやつはカロリーメイト!そしてふつうのビスケットなどでした。
それでも久しぶりに甘いものが食べれる~と嬉しかったです。
お祝い膳はどちらにもありましたよ。
個人病院はコース料理!!ディナーという形式で別室で何人かずつ。
看護士さんがお皿を取替え取替え次々と別の料理が運ばれてきましたね。
乾杯をしてみんなでお祝いという感じでした。
国立病院のほうは、お造りや鯛の焼き物と豪勢ではありましたが、
1人淋しく。ベットの上でいただきました。
おやつも個人病院では食べないほうがよいと指導されたこともありませんでしたね。
だから母乳を出すために果物やおやつを控えるほうがよいなんて知識はありませんでした。