トップ > 個人病院、国立病院比較 > 入院中の食事比較

女性の健康情報

子宮筋腫・子宮内膜症・卵巣のう腫・子宮腺筋症を自宅で改善!!10年間苦しんできた生理痛が10日であっさり痛みがでなくなった魔法の方法。執筆者:長谷川 まりこ
詳細はこちら>>

入院中の食事比較

1人目を出産した地元の個人病院

2人目を出産した大きな国立の総合病院

それぞれのいいところがあると思います。


すべての個人病院、すべての国立総合病院がまったくちがうというわけではない

と思うので比較をふたつに分けてするのはおかしいかもしれません。

なので、あくまでも私が出産を経験した中で違いをみていきたいと思います。


まず、食事


個人病院はとてもおいしかったですね。量も多かったですね。

というよりは国立総合病院があまりにもさみしかった。

最初の印象はこれだけ?でしたね。おいしかったというかまさに病院食という感じでした。


大きな病院なので1階にローソンがありました。

そこでおやつ・・・を。と思ってたんですが、

これがまた母乳・・・・。あまり甘いものはすすめられないと助産師さんに言われました。


母乳が出始めるまでは乳腺がつまったりすることがあるのでおやつはNG。

果物は?それも糖分があるのでNG。

結局病院で出される食事のみがよいということに。


たまに食事についてきたおやつはカロリーメイト!そしてふつうのビスケットなどでした。

それでも久しぶりに甘いものが食べれる~と嬉しかったです。


お祝い膳はどちらにもありましたよ。


個人病院はコース料理!!ディナーという形式で別室で何人かずつ。

看護士さんがお皿を取替え取替え次々と別の料理が運ばれてきましたね。

乾杯をしてみんなでお祝いという感じでした。


国立病院のほうは、お造りや鯛の焼き物と豪勢ではありましたが、

1人淋しく。ベットの上でいただきました。


おやつも個人病院では食べないほうがよいと指導されたこともありませんでしたね。

だから母乳を出すために果物やおやつを控えるほうがよいなんて知識はありませんでした。

スポンサードリンク
個人病院、国立病院比較
個人病院、国立総合病院 私が出産を経験したこの2つの病院での生活は本当に大きくちがいました。 「どちらがよかった」とは言えません。 「どちらもよかった」と思います。 いい経験ができました。

前の記事 | 次の記事

子宮筋腫の症状と大きさ
子宮筋腫の治療法
妊娠と出産
出産の兆候
35歳の初産
二人目の妊娠
二人目の出産
母乳育児
個人病院、国立病院比較
帝王切開の出産費用
帝王切開の保険
運営者自己紹介
リンクについて