子宮筋腫・生理痛改善情報

Cell(細胞)栄養研究所所長・続木和子さんの著書
14日間・子宮筋腫改善プログラム

生理痛だけでなく、子宮内膜症 卵巣のう腫の症状にも効果があります。
生理痛改善パーフェクトプログラム

産後の入院生活比較

個人病院は赤ちゃんは新生児室で過ごします。

授乳の時間も決まっていて時間になるとママが新生児室へ移動。


朝7時から夜11時まで4時間おきに授乳をします。

お昼の授乳後はママの部屋で夕食前までは一緒に過ごします。


夜中は新生児室で看護師さんがお世話をしてくれるので

入院中は夜に起こされることはありません。

最終11時に授乳後12時には就寝することがきるので、朝6時ごろまでは眠れました。


授乳の前には乳首を洗浄綿で消毒してから授乳をしていました。


授乳前には体重を計測し、授乳後もう1度計測。

それであまり体重が増えていないようなら粉ミルクを足します。

その後そこで自分で搾乳をし、その分を冷蔵庫で保管。


次のミルクの時間に母乳だけで不足するなら、

粉ミルクの代わりに前に搾乳した母乳を温めてあげていました。

それでも足りない場合は粉ミルクを足します。


とりあえず赤ちゃんは空腹ではないようにしてもらえます。


母乳育児を推進している総合病院はもちろん母乳のみ。


24時間母子同室。当然夜の授乳、夜中のオムツの取替えもすべて自分でします。

1人になる時間は沐浴の時間だけ。

ナースコールで連れて来てください。迎えに来てくださいとの連絡が入ります。


授乳は好きな時間に好きなだけ。赤ちゃんが欲しがるときに欲しがるだけ。

授乳前に消毒も行いません。必要がないということなのでしょうね。


そして個人病院では紙オムツ。これが普通と思ってました。


そして国立病院は、まさかの布オムツ!!

これにはびっくり。恥ずかしながら紙おむつしか使ったことない私は、

「すいません布オムツの着せ方教えてください。」(苦笑)でした。


国立病院は母乳のみなので、その分助産師さんが乳房を頻繁にチェックしてくれます。


そして、頻繁に母乳の出を確認してくれます。

母乳が出るまでは昼夜関係なく真夜中でも丁寧に授乳指導や乳房チェック

搾乳を手伝ってくれました。

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