子宮筋腫の治療を続けて手術せずに帝王切開で高齢出産しました!
Cell(細胞)栄養研究所所長・続木和子さんの著書
14日間・子宮筋腫改善プログラム
生理痛だけでなく、子宮内膜症 卵巣のう腫の症状にも効果があります。
生理痛改善パーフェクトプログラム
帝王切開出産ということで出産費用がかかりますよね。
そして入院日数が長くなるので、その分費用がかさみます。
私は個人病院と国立病院で帝王切開出産しましたが、部屋代や、処置代などでかなり病院によって費用が違いました。
出産費用補助金の35万円をはるかにこえた金額でした。
おそらく、真夜中に緊急手術だったということも料金が上がる理由となるのでしょうか?
そのあたりは分かりませんが。
手術を受けたことで当然、術後の点滴等の薬代なんかもかかりますよね。
3日間は点滴をずっと受けてました。
とにかく35万円では足りませんでした。
個人病院では夜中起きなくてすむかわりに料金が発生しているのです。
新生児の管理宿泊費というような形で1日1万円発生していました。
12日で12万円。
退院時にはプレゼントがありました。
病院の名前入りのおくるみや洋服、ミトンなど。
そして血液型検査もありました。
快適な入院生活を送った分はちゃんと出産費用に反映しているということです。
出産補助金と自分で入っていた保険会社から帝王切開手術に対して
保険金が支払われたのでかかった費用は多少プラスにはなったと思います。
国立の総合病院では帝王切開での出産にもかかわらず、
なんと35万円でおつりが出たのです!!驚きました!
もちろん、入院日数が3日短かったということもありますが、
それでもあまりにも個人病院と出産費用がちがいます。
国立病院は食事も豪勢には程遠く、夜も赤ちゃんと一緒です。
布オムツと赤ちゃんの着る服代の洗濯代としてか、レンタル代金としてなのか、
使用料として2500円ほど支払った他は、
本当に入院、手術に必要な分だけだったのだと思います。
術後の点滴も1日だけだったので、必要だった薬代も少なかったのかなとも思います。
国立病院での出産も同じく帝王切開手術に対して
保険会社から保険金がおりたのでその出産費用はまるまるプラスになりました。
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